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こだわり派男子へおすすめする快適でお洒落なボクサーパンツのブランド5選

僕はこれまでとにかく下着にこだわってきました。

デリケートゾーンのストレスは様々なパフォーマンスを著しく下げます

 

のっし
できることならノーパンで過ごしたい。

そう思うことが多々ありましたが、そういうわけにもいかず…。

なので快適でかっこいいアンダーウェアを追求し続けてきました。

 

実際に数えたことはありませんが100枚近く持っていると思います。

そんな僕がこれまで出会ったボクサーパンツで是非おすすめしたいブランド5選を紹介したいと思います!

 

 

CLEVER(クレバー)

海外のブランドです。

 

僕がクレバーをとにかくおすすめする理由は肌触りです。

多くの製品の素材にナイロンが使われておりしっとりとした履き心地です

 

そしてデザイン性もめっちゃ好きです。

のっし
待って。そこメッシュにするっ!?

といったメッシュや透け感の使い方が絶妙です。

どこかカルバンクラインと比べられるイメージがありますが。。。

 

僕からしたら、

のっし
え?まだカルバンクラインなの?

ってくらいクレバーの方が気に入っています。

一度履いたら他のアンダーウェアに戻れないはずです

Ergowear(エルゴウェア)

「人間工学に基づいた機能的な立体構造インナー」

のっし
人間工学?なんじゃそりゃ?

って感じなんですがこれもマジでおすすめです。

フロント部分がポーチになっていて絶妙な感じで縁取りされいるので圧迫感がいっさいありません

フロント部分がポーチになっているアンダーウェアはたくさんありますがストレスがいっさいないのはエルゴウェアだけだと個人的に思っています。

 

のっし
なるほど。確かに人間の構造を理解してデザインされているからなのか。

 

ウエストのバンドがあるタイプとないタイプがあります。

 

下っ腹が出てくるとウエストバンドに脂肪が乗っかってかっこいいバンドが台無しになる

 

といった経験ありません?笑

 

お腹が気になる方はウエストバンドのないタイプを強くおすすめします。

バンドが脂肪で折れることを気にしなくていいので本当に快適です。

TOOT(トゥート)

安心のドメスティックブランド

 

高価格なのが痛いがおしゃれかつ履いていてかなり快適

 

ローライズが好きな方は絶対買っておきたいアンダーウェアです。

ウェブだけでなくデパートでも取り扱っているので気軽に購入できます。

 

フロント部分もポーチも快適です。

ところで海外ブランドだと日本人の体型にあっていないケースが多くあります。

のっし
でた!ポーチデカすぎ問題!

そんなに立派じゃないんだけどなー。

って方は国産ブランドの方が絶対いいです。

 

しっかりフィットしてくれて長時間でも履いていられます。

 

そしてさらにTOOTのいいところは、

のっし
カラーバリエーションが豊富!

という点です。

 

落ち着いたデザインのものもあれば、ポップなものもあってその日の気分で楽しむことができますよ!

 

 

G-station(ジーステーション)

最近、マイブームなのがG-stationです。

 

履きごごちも抜群でデザインも最高

そして、

のっし
とにかく安い!

こちらもTOOTと同様にドメスティックブランドです。

海外ブランドだと高くなりがちで先に紹介したエルゴウェアなんか高すぎて発狂するレベル。

アンダーウェアにそこまでお金を出せないよ。

という方におすすめなのがG-stationです。

 

アジアンクローゼットというメンズ下着専門店のオリジナルブランドです。

上記で挙げたアンダーウェアブランドなども取り扱っています。

 

どういったデザイン、素材だと人気があるのか情報が相当貯まっているんでしょうね。

他のブランドのここがこうなっていたらいいんじゃないか。

みたいな些細なポイントを改善しながらいい点を取り入れてくるイメージです。

のっし
こういうのを待っていた!

という製品に出会えるので本当に気に入っています。

 

 

HOM(オム)

元々はフランスのブランドですがかの有名なトリンプグループの一つです。

TOOTど同様にデパートでも購入できます。

 

HOMといえばカンガルーポケットで有名です。

フロント部分が文字通りカンガルーのポケットのように穴が空いています。

のっし
通気性バツグン!

締め付けすぎない履き心地がストレスがなく好きです。

 

アンダーウェアはピッタリとしたものがいい。

 

という方にはもしかするとおすすめできないかもしれません。

ボクサーの中でも割とゆったりめだと思います。

あと、これまで挙げてきた上の4つのブランドに比べるとローライズ度は弱いです。

でも柄がおしゃれだしとにかく快適なので今回のリストに入れました。

 

あと、HOMで個人的に気に入ってるのはシームレスタイプのアンダーウェアが優秀な点です。

一枚でも持っておいて損はないのではないでしょうか。

 

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?

 

今回紹介したアンダーウェアブランドは僕がリピートしているものだけです。

他にも色んなブランドに手を出してはやめてを繰り返してきました。

 

もちろんデザインがとにかくかっこよかったりするブランドもありますが、総合的に見ると今回の5つのブランドが圧倒的におすすめです。

 

普段、ドンキやユニクロで下着を買っている方からすると金銭的に抵抗があるかもしれません。

 

でもすぐにヨレヨレになってしまったりしていませんか?

 

今回紹介したブランドはどれも耐久性もピカイチです。

かっこよくて、快適で、耐久性もある。

 

のっし
まさにコスパ最強!

たかが下着、されど下着。

快適な生活を求める世の中の男たちはぜひ下着にこだわってみてください。

 

人生変わります\(^^)/

最後までお読みいただきありがとうございました。

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