今年85歳になる母体はパーキンソン病魔。それでも

今年85歳になる母体はパーキンソン病魔。それでも、入院はしていません。マイホームで単身。階下には兄がいるので、悩みは心配ですが、たいていなんとかやっています。母体の顔を見に行ったときに、その事例は起こりました。母体が、「何かフラフラ講じる」と言うのです。アッという間におドクターくんへ連れて行って、色んな医療を通してもらいました。その結果を見て、おドクターくんはワンポイント「これは脱水状態ですね」「家の中で寝て頂けですよ」ってわたくし。「寝ていても脱水状態になることはあります。水気が足りないって、栄養素や酸素が体の中に行き渡らないのです。ですからぶらぶらしたのですよ」絶対母体は昼間に寝ていることが多いので、水気を摂らないというか、摂りみたいがありません。「夏場は汗をかきますから、きちんと水を飲んでくださいね」といったおドクターくん。
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そうしたらは、母体は水を手離さなくなりました。一年中ゼロリットル呑むのだと頑張っています。水を飲み始めて、「実態が良くなった」と母体は言っています。水って大切なんですね。

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